※このコーナーは山岸先生関連の雑誌または書籍のふろくのデータです。新たな情報をお待ちします。
ひまわり咲いた
デラックス・コミック(黒沼隆司作「殺し屋に気をつけて!」71〜86P、
亀井淑子作「わーい!三四郎」87〜102P同時掲載)
りぼん 1970年7月号(集英社)B5判全102Pうち1〜70P
※当時のりぼん誌に毎月人気漫画家書き下ろし作品がふろくとして発表された。
special thanks to Wakamatu
san
水の中の空
デラックス・コミック(山本優子作「オーマイ・ベイビィ」同時掲載)
りぼん 1970年10月号(集英社)B5判全104Pうち1〜38P
※山岸先生のふろく作品第二弾。
special thanks to Satow
san
りぼんラブラブ手帳
りぼん 1972年1月号(集英社)
※タテ26センチ・ヨコ10センチのロングサイズ手帳。表紙イラストが山岸先生と思われる。
special thanks to Satow
san
●レターラック●絵はがき●シール
りぼん 1972年4月号(集英社)
※3点セットの付録の絵はがき。ピンクのチュチュを着たノンナが鏡の前でトゥ・シューズのリボンを結んでいるイラスト。黒のレースがゴージャス。スタンプ部分には「10円切手をはってください」とあります。1972年は、ハガキの郵送料は10円だったんですよ〜
special
thanks to YumikoMurakami san(2001/9/6)
アラベスク便箋 アラベスク封筒
りぼん 1972年6月号(集英社)
画像をクリックすると詳細を見られます。
※A5版の縦罫線の便箋。封筒もあったようだが、未確認。
special thanks to Yumiko san
(2000/12/1)
アラベスクの世界
りぼん 1972年12月号(集英社) B5版全78Pの小冊子。
※りぼん本誌に連載中の「アラベスク」のハイライトシーンやバレエの関連の記事をまとめたもの。
special thanks
to Penchan
ゆうれい談
りぼん競作まんが全集第6巻
りぼん 1973年6月号(集英社)A5判100P
※プチコミック1978年7月号山岸凉子の世界でのカラーページは、再掲載の際に後から着色されたもの。
special
thanks to Wakamatu san
アラベスクノート
花とゆめ 増刊号9月30日号(白泉社1976年8月27日)
(調査中)
山岸凉子<妖精>ノート
花とゆめ 秋の増刊号(白泉社1977年11月12日) A5版
画像をクリックすると詳細を見られます。
※表紙絵は妖精王第3回目の扉絵、裏表紙も同様。ノート部分は書き下ろしか?
special thanks Wakamatu san
B3版 ポスター
「真夏の夜の夢」よりユーリのオベロン、ノンナのタイターニア
チェリッシュ・ギャラリー山岸凉子自選複製原画集(白泉社1979年1月15日)
※初出は花とゆめ1975年9号のアラベスクポスターと思われる。こちらの方が原寸。
LaLa ILLUSTRATION CARENDAR '78
LaLa 1978年2月号(白泉社) B2
分かりづらいが、左上が「3人のミューズ」
※LaLaの創刊号のイラスト「3人のミューズ」、他LaLaの創刊号から6号目までの表紙を飾ったイラストを集めたカレンダー。なお、表面は竹宮恵子さんによるウィーン少年合唱団のポスターです。
B1版書き下ろしジャンボカラーポスター
豹の毛皮をまとう女性
トップ・レディ・カラーシリーズ山岸凉子(朝日ソノラマ1980年2月29日)
※トップ・レディ・カラーシリーズの表紙絵と同一のイラスト。管理人の知る限り、一番大きなイラストと思われる。
LaLa DELUX CARENDAR 1981 イラストカレンダー
LaLa 1981年2月号(白泉社) 263×140
※6人の人気漫画家による書き下ろしイラスト。1〜2月が山岸凉子先生の「雪降らし観音」。
「日出処の天子」カレンダー
LaLa 1982年2月号(白泉社) 432×622
※白梅と紅梅、厩戸王子と毛人。追っているのか、つかまりたいのか、微かな笑みを浮かべる二人。
書き下ろしと思われる。
special
thanks to Miyabi san
日出処の天子ノート
LaLa 1982年9月号(白泉社) A5版
※表紙はコロンビアレコード「日出処の天子」ジャケットより。
裏表紙は白泉社文庫1の表紙イラストと同一のもの。
special
thanks to Miyabi san
as the night of kategories wears...